ご近所君にガーデンでなったミカンをいただきました。

わが家のお向かい君のガーデンにはミカンの木があり、今オレンジ色調の実がたくさんなっています。前日、そのわが家の先祖とおばあさんがミカンを大量にわけてくださいました。先祖とおばあさんだけでは食べきれないから、近所の我が家にも毎年おすそ分けできるのです。わが家の先を通り過ぎる度に「おいしそうだなあ」としていたので、とても嬉しい出来事でした。
早速女子とただいたミカンをおやつに食べてみました。想像以上に甘くておいしかっただ。ガーデンで育てたミカンというと、皮が厚くて酸っぱい直感がありましたが、変わりました。見た目は確かにものよりも緑がかっていたりしますが、皮も柔らかくて天然の甘さがちょうど良かったです。
これなら娘も食べられるかもしれないと見なし、生後7か月の娘にも果汁を絞ってスプーンで与えてみました。やはり甘くておいしかったようで、ぺろぺろと舐めていました。また仲間、新しい食べ物に触ることができました。